日本を愛すればこそ、警鐘を鳴らす―論戦2010

日本を愛すればこそ、警鐘を鳴らす―論戦2010

【iPhone神アプリ】日本を愛すればこそ、警鐘を鳴らす―論戦2010の評価・評判、口コミ

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日本の未来のために、民主党の暴走を許してはならない。
憂国の士・櫻井よしこが日本の喫緊テーマに斬り込む「論戦」シリーズ、
待望の電子書籍化。著者のビデオメッセージ付き。

論戦シリーズは、櫻井よしこ氏が過去1年間に「週刊ダイヤモンド」「週刊新潮」などに執筆したコラムに大幅加筆を施して一冊にまとめた好評時論集。最新作の2010年版では、主に民主党政権発足から鳩山首相辞任までに起きた国内外の諸問題を取り上げ、日本の未来をひらく針路を示している。

鳩山民主党の迷走によって最悪の危機に追い込まれた日米同盟、アジアの覇権を虎視眈々と窺うしたたかな中国、間近に迫る北朝鮮有事……。外交・安全保障で断崖絶壁の渕に立たされた日本が、国益と価値観を守り抜く方策はあるのか。

そのほか、民主党が強引に推し進めようとする外国人参政権法案や夫婦別姓制度、日本の資金と技術を奪う地球温暖化対策、大学教育と義務教育の惨状など、内政面の重要課題を切れ味鋭く、かつ郷土愛に満ちた眼差しで真正面から論じる。

【項目例】
・米国の核削減で深まる中国の脅威
・集団自決命令、異論を封ずる沖縄メディアの異常
・小沢一郎氏問題、政治資金の闇を追及する
・民主党の霞が関改革に早くも赤信号
・北朝鮮有事に備えて日米韓は連携せよ
・温室効果ガス25%削減で国民はいくら負担するのか
・東アジア共同体は誰も振り向かない古証文
・日教組に蝕まれた義務教育を立て直せ
・皇室を政治利用する鳩山政権の大いなる過ち
その他、計66コラムを収録。

【著者紹介】
櫻井よしこ(さくらい・よしこ)
ベトナム生まれ。ハワイ州立大学歴史学部卒業。「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙東京支局員、アジア新聞財団「DEPTH NEWS」記者、同東京支局長、日本テレビ・ニュースキャスターを経て、現在はフリー・ジャーナリスト。1995年に『エイズ犯罪 血友病患者の悲劇』(中公文庫)で第26回大宅壮一ノンフィクション賞、98年には『日本の危機』(新潮文庫)などで第46回菊池寛賞を受賞。2007年12月「国家基本問題研究所」を設立し理事長に就任。
主な著書に『論戦』シリーズ(ダイヤモンド社)、『異形の大国 中国』『何があっても大丈夫』(新潮社)、『日本よ、「戦略力」を高めよ』(共著、文藝春秋)、『保守新生』(共著、宝島社)など多数。

※本書は、ダイヤモンド社発行の『日本を愛すればこそ、警鐘を鳴らす──論戦2010』(2010年6月発行)のiPhone/iPad版です。

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